食べ過ぎと秋の相関関係 (美味しいチーズケーキと最高気温21度)

食べ過ぎてしまうのは、きっと秋が多い。

"読書の秋"とか"映画の秋"とかなんとかかんとか言うけどやっぱり"食欲の秋"が最高にしっくりくるでしょうか。

 

今ももう、お腹が痛いんだけど、勿論過食でなんだけど、秋だからしょうがないよね。食べ過ぎて飽きたから消化しないよね、胃がさ。溜まる。昨日の鍋のだしおじやに湘南やま屋の油そばセブンイレブンの照り焼きチキンサンドウィッチにステラおばさんのクッキーと普段料理のしない君が作ったチーズケーキをたくさん食べた。君って、濁すのは、なんだか最高に気持ち悪いけど、まあいいや。お腹は痛いけど、多分に含んだ幸福感はある。マゾヒスティックではない多分な。これは駄文な (無理のある韻文)

 

チャールズミンガスの『直立猿人』っていうALが素晴らしいセンセーショナルがある、テナーサックスの音をサイレンに見立てたり、「進化」「優越感」「衰退」「滅亡」って主題を盤に取り入れたりの文学性も含むのが良い好きだなあ〜最近聴いてて思ったベースの良さとミンガスの良さ。もうだんだんと寒くなってミンガスも洋服も厚手の服や音になるのはつまり冬ももう近いってのは早とちりなのか。

 

いつか見た映画の名前を、思い出せない。大きい魚がプールで泳いでいる本当を嘘だと言われて本当を証明するあの映画を、いまいちというか、完全に名前を、思い出せない。なんだったっけか。

 

また明日になって欲しい。本を読みたい。

 

 

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